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ロリータ包丁

ロリータ包丁とは、ゴシックロリータ仕様の料理包丁のこと。
播州三木打刃物で鍛冶職人によって伝統的な本鍛造・手打ちで制作されている。2016年2月に世界初のロリータ包丁として発表された。
二種類あり、商品名は「ラピン」と「ジュリエット」。「ラピン」は包丁の背の部分にハート型のデザインが施されれ、刃の部分にもハートが描かれている。持ち手の部分はピンクと白のストライプで柄尻部分は黒いリボンをしたピンクのウサギになっている。値段は税込16万8千円。
「ジュリエット」は包丁の背の部分に蝶がデザインされており、刃にはバラの花が描かれている。柄は漆黒。値段は税込19万8千円。



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