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六大学野球

東京にある6つの大学対抗のリーグ戦

1903年に行われた早稲田対慶応が発祥となっています。
東京の早稲田、慶応、東大、明治、立教、法政の六つの大学がリーグ戦を行い、
優勝を争います。

以前より、長嶋、荒木などのプロ野球でも活躍した選手を輩出し、
今年は2006年夏の甲子園優勝の早稲田実業エース斉藤祐樹を擁する
早稲田が優勝しました。
チケットも完売が続出し、大学野球の人気回復に一躍買っています。



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